活動剪影
中華民国(台湾)外交部(外務省)・行政院文化建設委員会(文化庁)・「台湾美術 現代の旗手5人展実行委員会」が主催し、台北駐日経済文化代表処・国立台湾美術館 が共催する「第4回台湾美術 現代の旗手5人展」が10月30日~11月4日の6日間の会期で、東京都品川区にあるO美術館で開催されている。今回は台湾の現代水墨の多元性および新しい動向を発表する展覧会となっている。10月30日の夜には同展会場でレセプションが開催され、今回の出展作家5人が台湾から来日し出席したほか、台湾で「現代版画の父」と称され、台湾芸術大学でも教鞭をとっている廖修平氏も出席した。さらには、「(財)交流協会日台交流センター」の藤本徳司・室長、台北駐日経済文化代表処の馮寄台駐日代表、羅坤燦・駐日副代表、朱文清・顧問、斯吉甫・文化部長など同代表処の関係者など台日双方の関係者も数多く出席した。
第4回台湾美術 現代の旗手5人展が開幕
中華民国(台湾)外交部(外務省)・行政院文化建設委員会(文化庁)・「台湾美術 現代の旗手5人展実行委員会」が主催し、台北駐日経済文化代表処・国立台湾美術館 が共催する「第4回台湾美術 現代の旗手5人展」が10月30日~11月4日の6日間の会期で、東京都品川区にあるO美術館で開催されている。今回は台湾の現代水墨の多元性および新しい動向を発表する展覧会となっている。10月30日の夜には同展会場でレセプションが開催され、今回の出展作家5人が台湾から来日し出席したほか、台湾で「現代版画の父」と称され、台湾芸術大学でも教鞭をとっている廖修平氏も出席した。さらには、「(財)交流協会日台交流センター」の藤本徳司・室長、台北駐日経済文化代表処の馮寄台駐日代表、羅坤燦・駐日副代表、朱文清・顧問、斯吉甫・文化部長など同代表処の関係者など台日双方の関係者も数多く出席した。