活動剪影
仙北市国際交流協会の高橋練三・会長(後列左2)、安藤大輔・副会長(同右3)をはじめとする秋田県の田沢湖・角館観光業界の関係者一行が9月28日、東京・白金台にある台北駐日経済文化代表処に羅坤燦・副代表(同右5)および陳調和・副代表(同右4)を訪問した。一行は同協会の関係者のほか、翌29日に田沢湖・角館観光連盟が東京の有楽町、銀座で開催する観光促進イベント「ふるさと秋田まつりin有楽町」の中の「秋田美人100人キャンペーン」のメンバーになっている地元のホテル、料亭、観光協会の各関係者などであった。羅・副代表は「台日間の観光交流は大切であり、より一層緊密になるよう期待している。台湾の観光局と日本の観光庁の間でも双方の年間往来者数300万人を目標としており、引続き双方の努力で達成できるようにしていきたい」と述べた。
仙北市国際交流協会と「秋田美人100人キャンペーン」の関係者が駐日代表処を訪問
仙北市国際交流協会の高橋練三・会長(後列左2)、安藤大輔・副会長(同右3)をはじめとする秋田県の田沢湖・角館観光業界の関係者一行が9月28日、東京・白金台にある台北駐日経済文化代表処に羅坤燦・副代表(同右5)および陳調和・副代表(同右4)を訪問した。一行は同協会の関係者のほか、翌29日に田沢湖・角館観光連盟が東京の有楽町、銀座で開催する観光促進イベント「ふるさと秋田まつりin有楽町」の中の「秋田美人100人キャンペーン」のメンバーになっている地元のホテル、料亭、観光協会の各関係者などであった。羅・副代表は「台日間の観光交流は大切であり、より一層緊密になるよう期待している。台湾の観光局と日本の観光庁の間でも双方の年間往来者数300万人を目標としており、引続き双方の努力で達成できるようにしていきたい」と述べた。