居留ビザ 6ヵ月以上
| 必要書類 | 備考 | |
| 1 | パスポート原本及びコピー | 申請時に残存期限が6ヶ月以上必要です。 |
| 2 | ビザ申請書 | ビザ申請書の注意事項はこちらをご確認ください。 |
| 3 | 証明写真2枚 | 3.5cm x4.5cm、申請日前6ヶ月以内に撮ったもの。1枚は申請書に貼り、1枚は貼らずに提出すること。 |
| 4 | 留学先の学校の入学許可書原本及びコピー | 原本の提示後返却します。(高校、中学の留学については教育部の留学可能学校リストをご確認ください。)
◎復学の場合は、「新学期註冊證明」及び「休学、復学證明書」も入学許可書と一緒に提出してください。 ◎在学中の方または居留証が切れた場合は、「在学證明」も入学許可書と一緒に提出してください。 |
| 5 | 最高学歴の卒業証明書原本及び全学年度の成績証明書原本 | ◎台湾/日本以外にある学校で発行された場合、現地の台湾の在外公館にて認証を事前に受けてください。(書類が日本語・中国語・英語以外の言語の場合は、翻訳文も併せて認証を受けてください。)
◎復学、在学中、居留証が切れた場合は不要。 |
| 6 | 健康診断書 | ◎検査受けて3ヶ月以内のもの。 ◎病院のフルネーム印が必要です。 ◎健康診断書は左記の様式を使用してください。 台湾で受ける場合:行政院衛生福利部指定の病院 日本で受ける場合:指定の病院はございません。 ◎申請者の年齢、国籍、体調により、一部の検査は免除できる場合があります。詳しくは左のリンクを押してご確認ください。 |
| 7 | 財力証明書 | 銀行発行の取引明細書・入出金明細書 (通帳や残高証明書は不可) ◎普通預金口座と定期預金口座どちらも使用可能です。 ◎申請者が申請月から遡って6ヶ月分かつ全ての期間において50万円以上預金されている事を確認します。 ◎申請者本人の口座で上記の条件を満たさない場合、三親等内の親族名義の取引明細書・入出金明細書を併せて提出する事も出来ます。その場合親属関係が分かる公文書(戸籍謄本や出生届)を提出してください。 ◎「台湾奨学金」を受けた方は、代わりに奨学金証明書の原本とコピー1通を用意してください。(取引明細書・入出金明細書は不要) |
| 8 | 住民票 | すべての記載事項を省略せずに申請すること。 マイナンバー(個人番号)や住民票コードの記載不要。 ※1ヶ月以内発行のものに限る。 |
| 9 | 在留カード原本および両面コピー | 日本国籍以外の方(代理申請の場合は両面コピーのみ) ※日本に在留資格を有しない方、通常より審査が長引く可能性があります。 |
| 10 | 申請費用 | 「パスポート、ビザ、証明関係手数料」のページ参照 ※現金のみ |
所要日数:約一週間(状況によりそれ以上の日数を要する場合もある)。
注意事項:
◎審査状況によっては、ビザの発給が出来ない場合もありますので、ご了承ください。
◎査証申請は本人または代理人が直接窓口にて申請すること。代理申請の場合は代理人の身分証明書とその写し(パスポートか免許証)が必要(代理委任状不要)。日本国籍以外の方はパスポートをご用意下さい。
◎郵送申請は不可。
◎18歳未満の方が申請する場合、ビザ申請書に18歳未満の方の署名に加えて、保護者の署名(パスポートと同じ署名)が必要です。また署名を確認するために、保護者のパスポートコピー及び親族関係が証明出来る書類(戸籍謄本など)が必要です。(3ヶ月以内発行)
署名例:18歳未満の署名+保護者の署名
◎日本人以外の外国籍未成年者がビザを申請する場合、ビザ申請書に未成年者本人の署名に加えて、世帯主の方の署名(パスポートと同じ署名)が必要です。また関係性が証明できる住民票(3ヶ月以内発行)及び世帯主のパスポートコピーも必要です。
署名例:18歳未満の署名+世帯主の署名
◎卒業証明書/成績証明書の認証が必要な場合は、卒業校が当代表処の領事業務管轄区域にあることを確認した上で(トップページへ > 査証、文書証明 > 査証 >八、領事業務管轄区域)、認証申請書を提出してください。
◎就学(外国人留学生・華僑生)、語学研修、実習などの来台目的の方に関しては、必ず渡航前に目的に合ったビザを取得してください。ノービザやランディングビザまたは目的とは異なるビザで入国した場合には、台湾現地の外交部領事事務局ではビザの切り替えが出来ません。その場合には、一旦出国し在外公館にて適切なビザを申請する必要があります。