領事申請は2022年7月15日より、「完全予約制」となります。
| 文書の種類 | 申請者本人申請の場合 | 代理人申請の場合 |
| 私文書 (授権書、委任状、宣誓書、僑居証明、中文姓名声明書など申請者本人の署名が必要な書類)※授権書の授権事項は事前に提出先である台湾の機関に正しい内容であるか確認してください※不動産関連の授権については、土地の区分または建物の住所、面積など権利の範囲を正確に記載ください。 |
1. 申請フォーム2. パスポート原本3. 認証書類の原本(見届け人の前で署名が必要な為、署名をする直前の状態のものを持参)4. 僑居証明の申請を希望する二重国籍者は3ヶ月以内の住民票1部 | 1. 申請フォーム2. 公証人役場で公証済みの私文書(授権書、宣言書等)原本 ※必ず申請者本人が公証人役場に行くこと3. 申請フォーム下部にある委任欄に代表者が署名 ※申請者本人のパスポートと同じサイン4. 申請者本人のパスポート写し1部5. 代理人のパスポート原本と写し1部 |
| 公文書 (沖縄県内の官公署または政府の行政機関、学校、病院によって発行された発行機関の印があるもの) 戸籍謄本、原戸籍謄本、結婚届記載事項証明書、婚姻届受理証明書、進学用の財力証明、無犯罪証明書、独身証明書、ビザ申請用の健康診断書:沖縄県内の機構が発行し、3か月以内のものに限る。卒業証明書、成績証明書、医療証明書:沖縄県内の機構が発行したもの、発行日時は問わない。在学証明書:沖縄県の学校が発行したもので、申請者は在学中であること。出生届及び死亡届の記載事項証明書 : 沖縄県内の機構が発行したもの、発行日時は問わない。◎米軍基地内で発行された書類は事前に基地内にいる公証人が認証すること。↑上述の各書類の中国語訳も認証を希望する場合、事前に翻訳文を用意すること。当処は翻訳業務を行っておりません。 |
1. 申請フォーム2. パスポート原本3. 認証書類の原本 | 1. 申請フォーム2. 驗證文件之正本3. 申請フォーム下部にある委任欄に代表者が署名 ※申請者本人のパスポートと同じサイン4. 申請者本人のパスポート写し1部5. 代理人のパスポート原本と写し1部 |
| パスポートのコピー (台湾人)※原本と相違ないとの認証 |
1. 申請フォーム2. パスポート原本 | |
| パスポートのコピー (日本人)※原本と相違ないとの認証※事前に沖縄県内の公証人役場にて公証を行うこと |
1. 申請フォーム2. 公証人役場で公証済みのパスポート原本と写し1部※必ず申請者本人が公証人役場に行くこと | 1. 申請フォーム2. 公証人役場で公証済みのパスポート原本と写し1部※必ず申請者本人が公証人役場に行くこと 3. 申請者本人が申請フォーム下部にある委任欄も記入 ※申請者本人(委任者)のサインはパスポートと同じもの4. 代理人のパスポート |
注意事項:
★上記以外の文書の認証については、受理可能か当処までお問い合わせください。TEL:098-862-7008
※本処で受付が可能な書類は管轄内(沖縄県)の機構が発行した公文書(政府機関、社印・認印が捺印されている病院及び学校が発行するもの)及び私文書(当事者の居住地を基準とする)に限ります。
※本処にて各書類に対する認証手続きを行う場合は、必ず現住所を証明が可能な身分証明(住民票、在留カードなど)をお持ちになり、身分を確認の上で受付します。
※管轄外の公証人役場で公証された場合は受付できません。
※台湾及び日本国籍以外の方は上記に加え在留カードをご用意下さい。
※郵送での受領を希望する場合はレターパックを必要資料とともにご準備下さい。
受理時間:月~金 9:00~11:30 / 13:00~17:00
費用: 旅券、査証、証明関係手数料(2024/06/01より)
受取可能時期:原則として、受理後3〜5営業日目の15:00以降(受理日は含まず)