ワーキング・ホリデー査証 (現在申請不可)

 [コロナ対策により、現在申請不可]

Ⅰ.申請前の確認

外国籍来台規定の再調整(2021.01.01~)

ビザ緩和措置&冬季防疫強化対策

・1年以内に該当地域に計4週間以上滞在した場合

ソマリア / パキスタン / アフガニスタン / ナイジェリア / パプアニューギニア

Q&A 

 

Ⅱ.管轄規定

現住所を管轄とする弁事処での手続きが最優先となるため、該当弁事処にてビザ申請を行ってください。

本大阪弁事処の管轄区域

・近畿・・・大阪府 / 京都府 / 兵庫県 / 滋賀県 / 奈良県 / 和歌山県
・東海・・・愛知県 / 岐阜県 / 三重県
・北陸・・・富山県 / 石川県 / 福井県
・中国・・・鳥取県 / 島根県 / 岡山県 / 広島県
・四国・・・徳島県 / 香川県 / 愛媛県 / 高知県

各弁事処の管轄区域

駐日代表処 [03-3280-7800]・・・関東地方 / 甲信越 / 東北地方
横浜弁事処 [045-641-7737]・・・神奈川県 / 静岡県
福岡弁事処 [092-734-2810]・・・九州地方 / 山口県
那覇弁事処 [098-862-7008]・・・沖縄県
札幌弁事処 [011-222-2930]・・・北海道

 

Ⅲ.申請方法

・窓口申請のみ・・・本人申請  ※予約不要 / 郵送は一切不可 [受領を含む]

・申請時期目安・・・出発の1ヶ月前以内

・審査によっては、追加書類や面接を要する場合あり

 

Ⅳ.お問い合わせ先

・受付時間・・・・   9:00~11:30 [申請/受領]

13:00~15:00 [受領のみ]
*新型コロナウイルスの感染拡大防止の為、開館/受付時間を随時調整中

・交付日・・・・・・3~5開館日(受理後のキャンセルは不可)

但し、状況によって発給に更なる日数を要する場合もある為、時間に余裕を持って申請してください。

・開館日・・・・・・月~金曜日

・休館日・・・・・・土/日/祝祭日 (その他の休館日は、本サイトのお知らせをご参考ください) *台湾と日本の休日対照表

・住所・・・・・・・・〒530-0005 大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー17階

TEL:06-6227-8623    FAX:06-6227-8464    E-Mail:osaka@mofa.gov.tw

 

Ⅴ.申請資格

・申請時に日本在住の日本国民であること

・申請時の年齢が18歳以上30歳以下であること

・過去にワーキング・ホリデー査証を取得していないこと

・入国目的は休暇であり、ワーキングは付随に過ぎず、査証期限満了前に出国すること

・被扶養者を同伴しないこと(査証取得している被扶養者は除く)

 

Ⅵ.ビザ内容

・種類・・・・・・・停留マルチ [VISITER VISA / MULTIPLE]

・有効期間・・・Issue Date~Enter Beforeの1年間(ビザに記載あり)

上記期間内は、入国回数に制限なし

・滞在日数・・・入国翌日起算180日 [Duration of Stay]

入国回数に関わらず、初回入国翌日起算最大360日の滞在が可能

・延長申請・・・一度の滞在日数が180日を超える15日前から手続きが可能

180日を超えてからの手続きは不可

延長可能日数等については、申請先の現地機関にお問い合わせください。

*申請先:移民署サービスステーション

 

Ⅶ.必要書類

①旅券・・・残存有効期限6ヶ月以上

②旅券のコピー 1通(A4)

③申請書 1通(見本)・・・旅券上と同様の署名が必要

専用ウェブサイトにて個人情報を登録完了後、該当用紙(A4)を要印刷

   未成年の申請者は、2枚目下部の代理人欄に要保護者署名

④カラー写真2枚・・・サイズ[横3.5x縦4.5cm] / 頭部3.2~3.6cm / 6ヶ月以内撮影

※システム読取のため、規格外は受理不可

⑤海外旅行保険の保険証券・・・加入期間要1年以上 / 要死亡傷害病気項目

 「海外適用」の明記がない場合は、別途該当書面要提出

⑥海外旅行保険の保険証券のコピー 1通(A4)

⑦申請者名義の滞在費用証明書 1通・・・発行3ヶ月以内 / 要20万円以上 / 銀行・郵便局の残高証明等 / 日本語版または英語版

⑧申請者名義の往復航空券・・・30万円以上の財力証明書を提出した場合は不要

⑨履歴及び予定行動表 1通・・・要所定フォーム [ PDF / WORD / ODT ]

⑩現住所証明

*本人申請・・・原本要提示[住民票・運転免許証・健康保険証・マイナンバーカード]

査証費用